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腫瘍内科・嶋田准教授、小林助教が参加した、進行大腸がんに対する化学療法の臨床研究が推奨される治療法として紹介されました。

2018年8月20日

 臨床腫瘍学の分野での国際的なトップジャーナルであるAnnals of Oncology誌に昭和大学江東豊洲病院腫瘍内科・嶋田准教授、小林助教が国立がん研究センター中央病院消化管内科・山田医長らと参加した臨床研究が掲載されました。
 進行大腸がんに対する推奨される化学療法として大腸癌治療ガイドラインに紹介されました。

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