形成外科

主任教授
門松 香一
   昭和大学の形成外科は1968年来、東京都品川区旗の台の昭和大学病院を拠点として成長を続けてきました。現在では昭和大学の付属病院すべてに形成外科を配置しております。
   今年10月1日付けでこの50年近く昭和大学病院を拠点としてきた歴史に終止符を打ち、新たな一歩を付属病院である藤が丘病院で踏み出しました。さらに、これまで形成外科内に存在していた唇裂口蓋裂センターも新たに昭和大学学長直属の機関として格上げされ「昭和大学口唇口蓋裂センター」としてこれも藤が丘を拠点として診療を開始しました。そして担当医師の増員をはかり患者さんには十分な医療が提供できるように充実させました。
   これまで昭和大学病院で行ってきた診療はすべてここ昭和大学藤が丘病院で対応することとなります。この移動に伴いご不便をおかけすることも多々あると存じますが、当院形成外科すべての医師が一丸となり診療に当たらせていただきますので、皆様のご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

主な対象疾患

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診療体制

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外来担当医表

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紹介医療機関の先生方へ

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研究内容

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