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新型インフルエンザ等対策シミュレーション訓練を実施しました

2017年10月20日

平成29年10月19日(木)、新型インフルエンザ等対策 帰国者・接触者外来設置シミュレーション訓練(横浜市健康福祉局健康安全課共催)を開催し、横浜市内の医療関係者等、55名が訓練の様子を見学しました。
訓練では、新型インフルエンザの国内発生時に仮設外来として使用するプレハブを、実際に救命救急センター駐車場内に設置して行いました。
従事者は、個人用防護具(PPE)や電動ファン付き呼吸用保護具を着用し、新型インフルエンザを疑う患者が同時に複数来院した際の対応を訓練しました。

藤が丘病院では、これからもこのような感染対策活動を地域・行政と連携し、実施してまいります。

  • 高橋病院長の挨拶

  • 会場風景

  • プレハブ外観

  • PPE物品

  • トリアージ風景

  • 訓練を視聴する見学者

  • 診察風景

  • PPE脱衣

  • 従事者コメント

  • 市川委員長の挨拶

  • 演者集合写真

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