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【3月15日(水)】多摩美術大学の建畠晢学長・山本容子客員教授が北部病院を見学されました

2017年3月17日

3月15日(水)、多摩美術大学の建畠晢学長・山本容子客員教授をはじめとする多摩美術大学の方々が昭和大学横浜市北部病院を見学されました。
今回は、平成28年10月27日に教育・研究・診療・芸術の分野における充実と発展をめざすために、学校法人昭和大学と学校法人多摩美術大学が包括連携協定を締結したことに伴い、北部病院内においてどのような連携を実施できるかを検討するためにお越しいただきました。
小児科外来、小児科病棟、マタニティ病棟、手術室等院内の各所を見学され、病院アートの先駆者でもある山本容子客員教授からは様々な提案をいただきました。
今後、職員・学生の交流などを含め、病院(医術)と美術の結びつきを検討していきたいと考えております。

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学校法人多摩美術大学と包括連携協定を締結しました
 

山本容子客員教授のプレゼンテーションの様子

(奥の机左から)
多摩美術大学:山本 容子 客員教授、建畠 晢 学長、野沢 敏之 教務事務部長
(手前の机左から)
北部病院:門倉 光隆 副院長、世良田 和幸 病院長


   

手術室見学中の様子

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