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大学の特色

私たち学校法人昭和大学は、「教育」「研究」「診療」の3分野を通して社会の文化と公共の福祉に貢献しています。

本学では自己点検・自己評価活動を積極的に推進しており、教育、研究、診療いずれの分野も最高水準を維持しています。それらのさらなる発展と充実を目指して第三者評価を導入。昭和大学の「教育」「研究」については財団法人日本高等教育評価機構大学機関別認証評価の認定を、「診療」に関しては財団法人日本医療機能評価機構より病院機能評価認定を受けるなど、本学の活動は第三者機関の厳しい審査を経て客観的に評価されています。

教育 -Education-

人の痛みのわかる優れた医療人の育成をめざして
本学では、知識や技能の修得だけでなく、生命の追究に必要な人間性、独創性を培うことのできる全人間的教育を実践しています。
その教育理念は学部・大学院のみならず、医学部附属看護専門学校にまで貫かれており、人の痛みのわかる優れた医療人の育成に力を注いでいます。

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研究 -Research-

共同研究で、内外の学会に注目される成果
本学研究の特色は、医学部、歯学部、薬学部、保健医療学部による共同研究にあります。研究者たちはそれぞれの専門分野を越えて日々切磋琢磨しながら研究を進め、毎年、数多くの生命科学に関する研究成果を発表しています。また、各種学会などにおいても、本学から数多くの優れた研究発表があり、国内外を問わず広く注目を集めています。

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診療 -Medical Care-

患者さんのQOLを重視した最高水準の医療を展開
本学には8つの附属病院が設置されており、それぞれの病院の独自性、専門性を活かしながら、高度医療や地域医療など患者さんのQOL(Quality of Life)を重視した質の高い医療を提供しています。
現在、医療の大きな変革期を迎え、本学では率先して新しい取り組みを導入しています。医療の安全性を確立するためのリスクマネージメントをいち早く取り入れたこともそのひとつです。

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