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毛包と表皮の形成における亜鉛の役割を解明-歯学部・美島教授らの共同研究グループが発表

2017年10月24日

歯学部の美島健二教授(口腔病態診断科学講座 口腔病理学部門)、徳島文理大学薬学部の深田俊幸教授(昭和大学歯学部兼任講師・理化学研究所研究員)、理化学研究所らの共同研究グループは、生体内の亜鉛が皮膚の毛包と表皮の形成に重要であることを、マウスと培養細胞を用いた研究から明らかにしました。

プレスリリース

この成果は『米国科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America)』電子版に米国東部時間10月23日(月)に掲載されました。

『米国科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America)』

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