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【クラブ活動】馬術部が第9回全日本看護学生馬術競技大会で優勝しました

2019年4月2日

3月17日、第9回全日本看護学生馬術競技大会がララミー牧場(山梨県北杜市)で開催され、本学の馬術部が総合優勝を果たしました。
本学の馬術部は第一競技(部班)で2位に多木愛美さん(看護学科4年生)、3位に高橋舞雪さん(看護学科1年生)となり、続く第二競技(ジムカーナ)では1位に多木さん、2位に江口夏実さん(看護学科1年生)という結果でした。初試合である1年生2名と引退前最後の試合である4年生1名が大活躍し、優秀な成績を残しました。

徳増梨乃さん(主将、歯学部4年生)のコメント

今回の全日本看護学生馬術競技大会は、2年ぶりに昭和大学が総合優勝を勝ちとることできました。公式戦が初となる1年生2名と、卒業生であり同期である4年の多木さんが選手ということで、各々がいろいろなプレッシャーや不安を抱えての試合だったと思います。
しかし、選手とサポート役が力を合わせてカップを奪還することができ、大変嬉しくおもっております。内容も素晴らしい試合でした。2018年度としては良い締めくくりとなりましたので、新年度に向けてさらに気を引き締めて馬術部の活動を行っていきたいと思います。

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