ホーム > 最新情報(2019年度) > 台風19号被災地域(長野県)でボランティア活動を行いました

台風19号被災地域(長野県)でボランティア活動を行いました

2019年11月1日

10月26・27日の両日、本学の学生有志と木内祐二教授(医学部薬理学講座医科薬理学部門)、海野真一研究員(同)、栗原竜也講師(薬学部病院薬剤学講座)が、台風19号の被害を受けた長野市北部の水害被災地域でボランティア活動を行いました。
当日は、長野市北部災害ボランティアセンターから、千曲川が氾濫した穂保地区に派遣され、家屋、道路、農地などの泥のかき出しや、がれき・家具などの片づけをしました。
被災地域の方々が一日も早く平常の生活に戻られることを心よりお祈り申し上げます。
 

  •  

    ボランティア活動後の木内教授ら

  •  

    ボランティアに参加した学生

ページ先頭へ戻る

「最新情報(2019年度)」に戻る

    • 台風19号被災地域(長野県)でボランティア活動を行いました
ページ先頭へ
Copyright(C) 学校法人 昭和大学 All Rights Reserved.
〒142-8555 東京都品川区旗の台1-5-8
電話番号(大代表):03-3784-8000