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本校の概要紹介

昭和大学医学部附属看護専門学校

昭和大学医学部附属看護専門学校は、昭和大学と歩みをともにしながら昭和39年の創立以来、医療サポートへの使命感に燃える優秀な人材を送り続けています。

学校は旗の台校舎に近接して置かれ、平成7年4月、新築校舎が完成して、教育・研究施設が一段と充実しました。本校には、講義・演習・実習とバランスのとれたカリキュラムが用意されており、専任教員に加えて昭和大学の教授が直接、教育指導に当たっています。大学の研究施設を利用しての実習はもとより、附属5病院における実践的な臨地実習が、本校の最も大きな特色です。

スペシャリストとしての幅広い視野と豊かな人間性を身につけるための全人教育が効果を上げ、本校卒業生は医療各分野から好感をもって受け入れられています。

校歌

一)
青葉かおるや旗の台
帽にいただく白百合の
直きすがたを鏡にて
日日のまなびにいそしめば
三年の青春に夢はあふるる
二)
夏の渚にうち寄せる
光の波のはてしなき
若きいのちのはばたきや
先ゆく人を仰ぎつつ
新しき道われらひらかん
三)
汲めど尽きせぬ友情の
きよき泉よここに湧け
人を看取らんよろこびは
戴帽式のキャンドルの
炎と燃えて闇を照らさん

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