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船登教授が日本スポーツ歯科医学会第30回学術大会で学会賞を受賞しました

2019年7月1日

 一般社団法人日本スポーツ歯科医学会第30回総会・学術大会(かごしま県民交流センター,6月22・23日)において第29回学術大会における船登雅彦教授(スポーツ運動科学研究所)らの演題『スポーツ・パフォーマンスに対するカスタムメイドマウスガードの効果』が一般社団法人日本スポーツ歯科医学会学会賞(モリタ賞)を受賞しました。
 本演題はパワーリフティング競技のデッドリフトにおいてカスタムメイドマウスガードを装着することによりバーベル挙上速度が上がりパフォーマンスに好影響を与えることを明らかにしたものです。

船登雅彦教授のコメント
 スポーツ運動科学研究所に所属する歯・医・薬学部のメンバーによる研究が専門学会において認められたことを大変うれしく思います.引き続き若手の育成に力を注ぎ研究所ならびにスポーツ医学の発展に尽力していきます。

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