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作業療法学科の特色

実践に即したコミュニケーション力の養成

4学部の学生が連携・合同してそれぞれの課題の解決にあたることで、コミュニケーション力を養成します。そこでは、1年次から4年次にわたる幅広いステップが用意されています。


1年次4学部全寮制

4学部連携PBLチュートリアル
 【1年次】4学部連携チーム医療
 【2年次】4学部連携臨床シナリオ
 【3年次】4学部連携病棟実習シミュレーション
 【4年次】4学部連携病棟実習

系統的に臨床実践能力を身につける講義

「理論(根拠)→ 演習 → 実技 → 実習」の流れにより、系統的に臨床実践能力を育成します。

昭和大学の附属病院中心の臨床実習

1年次より順序だった幅広い臨床実習を昭和大学附属病院中心に行います。

1年次
・ 初年次体験実習

2年次
・ 臨床作業療法実習II

3年次
・ 臨床作業療法実習III

4年次
・ 総合臨床実習I(身体障害、老年期障害、地域)
・ 総合臨床実習II(精神障害、発達障害、地域)

少人数指導担当制による個別支援

勉学、生活、国家試験対策、就職・進路相談など、学生個別に教員が支援します。

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