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昭和大学歯科病院内にデジタルラボが誕生

2015年5月28日

昭和大学歯科病院内に、世界の主要なデジタル歯科システムを整備したデジタルラボが誕生しました。口腔内スキャナーから、仮想咬合器、クラウン・インプラントCADシステム、CAMシステムまで世界最新鋭の施設が設置され、わが国の歯学部では最大級のデジタルラボとなります。

昭和大学歯学部では、世界初の患者ロボット「昭和花子」や対話式医療面接システム「Virtual Patient」をはじめ、さまざまな面でのデジタル化を推進しており、今後は学生の基礎実習ならびに臨床実習においてデジタルラボを積極的に活用し、来るべきデジタル歯科時代において指導的役割を担う歯科医師の育成を目指します。

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【参考資料】
デジタル化で変わる歯科医療(昭和大学フリーペーパー EDUCE Vol.11より)
歯科患者ロボット昭和花子(昭和大学フリーペーパー EDUCE Vol.9より)

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