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昭和大学スポーツ運動科学研究所が大東建託のアスリート支援に参画

2015年12月4日

昭和大学スポーツ運動科学研究所(藤が丘リハビリテーション病院内)は、大東建託株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 熊切直美)が2014年10月に開始した『未来のアスリート支援プロジェクト』において、同社が支援するアスリートの身体管理・栄養管理・医療サポート・データ集積を目的に提携し、その取り組みを2015年12月21日から実施します。



実施概要

大東建託株式会社が支援するアスリートが、より良いコンディションを維持しながらトレーニングや試合に専念できる環境を実現するため、以下プログラムを提供し個々の競技力向上を側面からサポートします。

  • 競技力向上に向けたメディカルチェック
  • より高いパフォーマンスを発揮するための身体機能強化ポイントのアドバイス
  • けが予防のためのアドバイス
  • 自己管理意識向上に向けたコンディショニングサポート(健康管理、栄養管理) など

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