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UCLAとの臨床実習に関する相互協定を締結しました

2017年12月28日

本学は、David Geffen School of Medicine at UCLAと臨床実習に関する相互協定を締結しました。

本年8月に、昭和大学から小川教授(医学部長)、後閑教授(医学部国際交流委員長)、宮崎教授(国際交流センター長)、橋本教授(国際交流センター)がUCLAを訪問しました。昭和大学の卒業生であり現在Ronald Reagan UCLA Medical Center放射線医学教授であるNoriko Salamon先生のご尽力により、Dr. Lee Miller (Director of Global Health Education Programs and Associate Dean for Student Affairs, David Geffen School of Medicine)との医学部間協定のプロセスについての会議を行い協定に至りました。

この協定により、本学医学部の学生が最終学年にUCLAでの臨床実習に参加できることになりました。
  • 宮崎教授、後閑教授、Dr. Noriko Salamon、Dr. Lee Miller、小川医学部長

  • 左から、後閑教授、Dr. Noriko Salamon、Dr. Lee Miller、橋本教授、小川医学部長

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