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森村学園にて医学部髙宮教授が「いのちの授業」を行いました

2020年2月14日

 令和2年2月6日(木)に、特別協定校である森村学園中高等部にて、高等部2年生約200名を対象に医学部医学教育推進室の髙宮有介教授が「死から生といのちを考える、あなた自身のケア」をテーマに「いのちの授業」を行いました。映像や音声を取り入れた講義の他、人によって捉え方が異なることをだまし絵を用いて実感するゲームや、瞑想体験が行われました。生徒は、熱心に講義を聴きながら、命の尊さと一日一日を大切に生きることを改めて学んでいました。
 今後も両校は、様々な相互交流を通じて高大連携を強めていきます。

 

 

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