【クラブ活動】医学部準硬式野球部が「第68回東日本医科学生総合体育大会」で優勝

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第68回東日本医科学生総合体育大会(8月4日~8日:神奈川県星槎中井スタジアム他)において、医学部準硬式野球部が優勝を果たし、医学部5年の近藤光太さんが最優秀投手、医学部6年の青木優汰さんがベストナイン三塁手部門をそれぞれ受賞しました。
 
第68回東日本医科学生総合体育大会
総合成績 優勝
最優秀投手 近藤 光太さん(医学部5年)
ベストナイン三塁手部門 青木 優汰さん(医学部6年)
 
【主将:彩井翔傑さん(医学部4年)のコメント
この度、創部史上初の東医体優勝を成し遂げることができ、非常に嬉しく思います。
今大会では、部員全員が自分の役割を果たし、全員野球で戦うことができました。
苦しい場面も多かったですが、どんな試合でも最後まで諦めず、勝ち切ることができたことを誇りに思います。
日頃から支援してくださるコーチ、OB、ご家族の皆様、そしてチームメイトには感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも、この優勝を糧に精進して参ります。

【最優秀投手:近藤光太さん(医学部5年)のコメント】
この賞は自分の力だけでなくチーム全員で勝ち取ったものです。

【ベストナイン三塁手部門:青木優汰さん(医学部6年)のコメント】
最後の東医体で後輩達と共に掴んだ史上初の優勝を誇りに思います。
後輩達がさらに強い昭和を築いてくれることを期待しています。

野球部③
野球部①
野球部②
野球部④