論文剽窃チェックソフトiThenticate

論文剽窃チェックソフトiThenticateの利用について

本学では専任教育職員を対象に、論文剽窃チェックソフトiThenticateを無料で提供しています。

1. 利用資格:本学の専任教育職員

2. 利用制限:本学における投稿前の研究原著論文での利用を目的とする

3. 利用申込方法:統括研究推進センターのHPから利用申請を行う
        個人単位ではなく各部局・講座単位のメールアドレス(昭和大学のメールアドレス)
  または、アカウント管理者のメールアドレスで申し込みを行う
  なお、メールアドレスがアカウントIDとなる

4. 利用できる論文数:原則各部局・講座毎年間20論文までとする

5. 利用期間:令和2年6月から1年間とする
         来年度も引き続き利用を希望する部局・講座は、再度ID発行申請を行う







利用マニュアル簡易版.pdf
※同一の論文については、1件につき5回まで再チェックが可能です。
 詳細はマニュアル簡易版の24頁目を確認してください。


操作マニュアル詳細版.pdf

利用申請フォーム
※氏名については、各部局・教室のアカウント管理者としてください。
 



iThenticateログインサイト

Turnitin Japan(iThenticate国内販売店)サイト
iThenticateの使用方法に関する動画
※4月27日(月)の実践臨床疫学基礎セミナーの動画です。
 23分40秒から使用方法の説明が始まります。



お問い合わせ先
昭和大学統括研究推進センター
〒142-8555 東京都品川区旗の台1-5-8 昭和大学1号館3階
Mail:surac1@ofc.showa-u.ac.jp